前々から気になっていた朝日エアロ文庫の話題が持ち上がってきたのでピックアップ


うーん三ヶ月に一回、毎回2〜4冊を刊行ですか…なんとなくそんな状態が続いているKCG文庫とスマッシュ文庫を思い出しました。
「櫻子さんの足元には死体が埋まっている」の太田紫織さんの作品は買おうかどうか迷ってますけど…

結局これはラノベ文芸、ボーダーライン、中間小説に位置するのかどうかが…まあ、初回は笹本祐一さんの作品もありますし大丈夫そうですけど、一抹の不安は残ります。というか、弾がないんだからもうちょっと朝日ノベルスに力を入れた方がいいんじゃ?