どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
今日はバイトがないんですが、色々と忙しく本の紹介ができそうにありません(´・_・`) 大学生ってやっぱり忙しいですね(苦笑)

さて、今回紹介するのはこんな話題!



ツイ4の座談会がひどいと話題になっている件です。

漫画ではないですが、某ライトノベルレーベルの新人賞に投稿経験があり、選評が返ってきた身からすれば、こんなの当たり前ですよ。僕の選評はオブラートに包まれていましたが、「田舎の描写以外クソ」と言われましたからw 何人もの人から一言でもコメントがもらえることは非常にありがたいことですよ?

もし、誰かに何かを言われるのが怖いなら、自分作品を誰にも見せなければいいだけです。曲がりなりにも新人賞に応募しているなら、どんなに厳しいことを言われても受け入れる勇気が必要です。あと、作品を他人に見せる勇気も、見せるための作品を作る気もない人たちは黙っているべきです。読者がすることは、新人賞に口出しすることではなく、出版社が送り出した作品を享受することです。

新人賞に作品を投稿することは、それが何であっても出版社の胸を借りて、忙しい編集者の時間を削ってまでして作品を読んでもらうことだと個人的には思っています。頭を下げているのは投稿者です。それが理解できないと、新人賞を受賞してもやっていけないと思います!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)