どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
更新がおそらく日を跨ぎます…まあ、バイトも大学もあるので許してください(苦笑)

さて、今回紹介するのは筒井大志さん作画、田中ロミオさん原作の「ミサイルとプランクトン2」です!
前巻の記事↓

ストーリー A
内藤さんー! と思わず叫んでしまいました。一巻の時点では、まったく好きではなく、むしろ嫌いだったキャラを好きになる瞬間! これも漫画の一つの醍醐味ですよね! 相変わらずの群像劇スタイルで、少しずつ謎が解明されていくのが好印象! 今回で、かなり重要な秘密もわかり? 各キャラの魅力も増しました!

キャラ A
今回は内藤さんの一人勝ちです! 内藤さんに感動するなんて、一巻の時点では思ってもいませんでした! 先生の話は面白くはありますけど、先生の魅力を良くも悪くも殺した印象がありました…けど、先生は嫌いではないです。

総合 A
始まりから引きまで、最高の一巻でした! 三巻にも期待です!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)