どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
ブログの更新が遅れました(^_^;)本当はこっちを日付が変わる前に投げたかったんですけどね(苦笑)

さて、今回紹介するのは岩田洋季さんの「叛逆のドレッドノート4」です!
前巻の記事↓

ストーリー A
叛逆の恋愛ストーリーもついに最終巻ということで、一、二カ月前にあらすじを見たときは「はぁ⁉︎ ドレッドノート終わるの⁉︎ 編集部馬鹿なの💢」と怒りやらなんやらで苦しみましたが、円満完結を迎えてくれて良かったです!
序盤からいきなりバトルでどうなるのか? と思いましたが、最高のストーリーでした!
中盤の説明の多さは、ちょっと詰め込みすぎでは? と思いましたが、最終巻なので仕方ない部分もありましたかね?終盤の共振錯覚のシーンは今までを思い返して泣きそうになりました…百華…!

前巻と比べて A
本当にどうして百華は紙の中にしか存在しないんですかね?こっちにきてくれてもいいんですよ? (えっ?)
ということで、最終巻にきて百華の可愛さがピークに! 最高でしたよ! 

今後の期待度 A
多くは望みません。なので、できれば百華がもう少しみたいです…一縷の望みをかけてこの評価で…

叛逆のドレッドノートは完結してしまいましたが、これからも百華は僕の中で、ライトノベル史上最高のヒロインであり続けます! 百華ー! 本当に君が好きです!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)