どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
ブログのほうでも、ちょいちょい言っていますが、最近小説家になろうに「とあるライトノベルブロガーの日常〜甘味料多め〜」という作品を投稿し始めました。


これです↑
まあ、タイトルにある通り、僕の日常とライトノベルブログ運営の裏側を紹介する内容となっています。

さて、ここから本題に入ります。あっ、上のは伏線なので「ただの宣伝かよ!」とか言わないでください(^_^;)

えっと、小説を投稿したタイミングで偶然Twitterでライトノベルブログのアクセス数がどうこうーーという話が持ち上がりました。小説にも書かなかったし、今後も書くことはないので、どうしてライトノベルブロガーの僕が、アクセス数を気にするのかについてお話します。

まず、僕がアクセス数を気にする理由は主に三つあります。

・僕のブログを読んで、面白い作品を見つけて欲しい

・livedoorのカテゴリランキングで一位を取りたい。

・少しでも僕の読書生活を輝かしいものにしてくれたライトノベルに恩返しがしたい。

の三つです。
二つ目はあくまで目標ですし、もちろん最後のものは、傲慢です。所詮零細ブログ。あくまで、モチベーションの一つみたいなものです。 大きな理由は上の一つです。

とにかく、純粋にアクセス数が欲しい理由は僕のブログを読んで面白い作品を見つけて欲しいからです!

僕は今まで十数のライトノベルブログでオススメされた作品を読んできました。もちろん、その中には面白いものもあり、正直自分にはまったく合わない作品もありました。ただ、面白かった作品に限って言えば「この人が面白いと言っている作品をもっと読んでみたい!」と思うわけです。僕のブログを通して、そんな僕のような人が一人でもいればいい。そして、そんな人が僕のブログを訪れるためには、少しでもアクセス数が多いブログになり有名になって、少しでもそういう人を増やしたいだけなのです。

僕のブログはアフィリエイトも広告も導入していません。どれだけ記事を書こうが、どれだけアクセス数が増えようが、僕に入ってくるお金はゼロです。むしろ、通信料の分だけマイナスとも言えます。そんな僕の唯一のモチベーションが僕の書いた紹介で、誰かが、僕のオススメした素晴らしい作品を買ってくれているかもしれない それだけなのです。

ブロガーは、ブログの読者と一対一ではなく、一対多です。もっと言えば、一対他です。見えない、知らない誰かのためにブログを書く。それは、お金のためでもなければ、アクセス数ーー上記のためだけなのです。

読書メーターで書けない分をブログで補う。誰かと作品を語りたい。そんな理由でブログをやっていても、僕は否定しませんし、むしろ面白い作品を紹介してくれるなら大歓迎です! しかし、アクセス数、アクセス数いうブロガーさん、もとい僕を見て、否定するようなことは…

まあ、いろいろ言いましたけど、僕のブログが零細であることには変わりないですし(苦笑) 今後も頑張っていくので、気に入らなければ、否定しないで、目をそらしていただければなー…とw

それではこの辺で(≧(エ)≦。)