どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
夏コミお疲れ様でした!明日からまた平凡な毎日が始まります…バイト嫌だ…
さて、今回紹介するのは平坂読さんの「妹さえいればいい。5」です!
前巻の記事↓
ストーリー A
内容は、GF文庫でアルバイトをすることになった京。そんな彼女に待ち構えていたのは編集部の黒い実態…?水着回を挟みながら新人賞の選考をして、さらに恋愛方面で動きが…⁉︎とこんな感じです!
シリーズ第5弾!今回は京がメイン級ときて抜群の可愛らしさを発揮してましたね!すごく面白かったです!
前巻の続きということで京がGF文庫にアルバイトへ!土岐のものすごい姿にエンカウントしたり、編集長が怖かったり、那由多の担当の苦労を聞いたりと、ラノベ編集部って現実でもこんな感じなのだろうか…?とちょっと不安になる描写がてんこ盛りでしたね。そんな中で持ち前の気遣いを発揮してバイトをこなしていく京ちゃんがグッド!水着回はまあ女性陣の暴走ですよね…京ちゃん頑張れとしか言えない状況…なんで京ちゃんはこんなに同性からイジられてしまうのか…同性がアレだからですね…あと意外な子の水着も見れちゃいますよ!そして新人賞の選考を終えて恋愛方面で動きが…これは…すごいことになってますね…でも頑張っても気づいてもらえないと素直に一直線に想いをぶつけたいと思いますよね…そんなこんなで盛りだくさんでした!面白かったです!
キャラ A
今回のベストヒロイン賞は京ちゃんですね!もう本当に気遣いできて、可愛くて、那由多にひん剥かれて胸揉まれて…こんな可愛いJDは現実にはいませんよ(いませんよ)那由多は出番こそ少ないですが、きちんと可愛さをアピールしてきますね!なんすか!あの水着でのあの表情は!反則です!春斗は男見せましたね…伊月はもうちょっと周りを見ましょうよ…
今後の期待度 A
もうすでに読んでいるので近々6巻の感想をあげます…6巻もすごくいいんですよ…お楽しみに!
それではこの辺で(≧(エ)≦。)
ISBN 978-4-09-451618-0