2019年02月

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止しています。

さて、今回紹介するのはスフレさんの「ダンジョン・スクールデスゲーム」です!
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ストーリー A
内容は、高校入学を機にかつてよく遊んでいた九重勇希と再会した宮真大翔。しかし突然現れた担任を名乗るクマの着ぐるみによりモンスターが蔓延るダンジョンへ転移させられる。全100階層にも及ぶダンジョンをクラスで攻略することになった大翔たち。しかし各クラスの担任たちは何やら企んでおり…そしてダンジョンでもう1人の勇希、三枝勇希と出会う。大翔は自身のレアスキルを駆使して勇希たちとダンジョンを攻略するが…とこんな感じです!
ジャンルはデスゲーム+異世界転移?もの。学校丸ごと転移というか学年丸ごと転移ものですね。
ちょっと前にやっていたレジェンドノベルスさんのセールで購入!デスゲームものは好きなのと、他の作品とは違いモダン?な表紙が気になり購入。一巻の時点ではまだデスゲームではないですが、王道かつ明確なストーリーで楽しく読ませていただきました!面白かったです!
高校入学を機にかつてよく遊んだ(かもしれない)九重勇希と再会した大翔。そして始まる転移してのダンジョン攻略…このあたりはスピード感あって好感度高いです!そして始まるダンジョン攻略。大翔は自身のレアスキルと勇希を助けるという約束で確実に強くなっていきます!この強さを周りにさらけ出さないのも厨二心がくすぐられて非常に良きです!ダンジョン攻略もクラスごとで競い合うシステムが良かったですね!ボスを倒し次の階層への扉を見つけたクラスには衣食住に関係するアイテムなどが買えるポイントが支給され、最下位のクラスにはほとんど支給されない…このあたりも今後のデスゲームのキモになっていきそうですね!ダンジョン内のモンスターや個人のステータスなんかもしっかり作られていて、まだ全てが表に出てきたわけではないですがここからキャラが成長していくごとに面白くなっていきそうです!ダンジョンを攻略するための基礎といった感じが強かったですが、ボスを倒して強くなったり人間関係面でもドラマがあって最後まで楽しく読ませていただきました!面白かったです!

キャラ A
大翔の強い力を持っているけど、陰の実力者として振る舞う。みたいな感じはすごく好きですね!あと地味に返しが上手いというか、頭が回るところもグッド!その他のキャラも魅力的ですが、個人的なお気に入りは三枝勇希さん。ギャルな見た目に反していじめられていて、強くなりたいと願う女の子…こういう女の子が仲間にいると燃えますよね!

今後の期待度 A
面白かったので3月に出る2巻も楽しみです!コミカライズも発表されましたし、これからレジェンドノベルスのエースになっていくのでしょうか…デスゲームはまだまだ始まったばかり!続刊楽しみにしています!

どんな人にオススメか?
VRMMOもの的なダンジョン攻略ものが読みたい方は!一巻ではまだデスゲーム感はあまりないですが、その辺りも2巻以降からは期待できると思います!ストーリーも王道で文章も読みやすいですし気になった方は!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)

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ISBN 978-4-06-513572-3

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さて、今回紹介するのは第616特別情報大隊さんの「女王陛下の異世界戦略」です!
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ストーリー A
内容は、とあるストラテジーゲームで遊んでいた女子大生は突然ゲームの世界に。14歳に若返った彼女はゲームで使用していた悪の陣営「アラクネア」の女王として蟲たちを率いて戦うことになる。ゲームと異なる仕様に困惑しながらも隣国に攻め入り戦争を開始していく…とこんな感じです!
ジャンルはファンタジー。かなりゲーム的+ダークですね。
レジェンドノベルスさんの創刊ラインナップ!実は去年の創刊したての頃にレジェンドノベルスさんの公式アカウントさんからオススメしていただいたんですけど(別に何気ないやりとりで依頼とかではないです。念のため)読むのが随分遅くなってしまい2巻発売直前となってしまいました(^_^;)まさにレジェンドノベルスさんが掲げる「ネクストファンタジー」の要素を多分に含んだファンタジーでした!面白かったです!
突然ゲームの世界に転生した女子大生。彼女はアラクネアの女王として蟲を率いて現実世界に戻るために戦います。最初は割と地味というか、迫害されるエルフの村と交渉して食料を確保したり、そんなエルフたちと因縁がある奴隷商人たちを狩ったりと着実に力をつけていくパートが印象的でしたね。この序盤から中盤にかけてはテンポがいいながらも、冷徹にプログラムに裏打ちされたシステムのような淡々とした感じが冷酷な感じがしてとても良かったです!そして隣国のマルーク王国がエルフの村に攻めてきたことで始まる大侵略。蟲を増やし、奪い、殺し、増やして、殺す。凄惨な虐殺が始まります。あくまでアラクネアの女王を中心にあまりに物事が着実に進む様はまさにダークファンタジー!ストラテジーゲーム的なユニットを増やし、装備を増やし、そして攻撃という部分も存分に楽しめましたね!確実に勝利へ向かうアラクネアの女王の冷徹さに惚れ惚れしました!戦記ものというよりは一方的な虐殺ですが、まさにネクストファンタジー!という作品でした!面白かったです!

キャラ A
この作品は個々のキャラというより、ストーリーな気がしますがアラクネアの女王やユニークユニットのセリニアンをはじめ物語に欠かせない魅力的なキャラが敵味方問わず多かったです!

今後の期待度 A
今月には2巻が発売とのことでそちらも楽しみですね!ほかの国々も動き出してますし、これからアラクネアの女王たちがどんな戦いをしていくのか楽しみです!

どんな人にオススメか?
ダークファンタジーが読みたい方は!かなりゲーム的でストラテジーゲームが好きな方は楽しめると思います!冷たいというか、キャラを存分に楽しむタイプの作品ではないのでもしかしたらその辺気になるかもですが…面白いのでぜひ!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)

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ISBN 978-4-06-513259-3

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さて、今回紹介するのは双葉三葉さんの「子守り男子の日向くんは帰宅が早い。」です!
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ストーリー A
内容は、まだ5歳の妹の蕾の面倒を見るために部活に所属せず友達ともあまり遊ばずに頑張る新垣日向。彼はある日、スーパーでの買い物中にクラスメイトの芹沢悠里と出会う。蕾のかわいさにメロメロになった悠里は日向の家によく行くように。悠里のクラスメイトの唯、日向の友達の雅、そして後輩の日和と一緒にほのぼのラブコメが始まる!とこんな感じです!
ジャンルは家族もの+ラブコメ。すごくあったかくて優しい作品です…
小説家になろう発の作品!まず言わせてください…この作品めちゃくちゃ面白いです!汚い都会の空気を吸ってストレスフルな現代社会に生きている僕らを浄化するような優しさがここにありました…あぁ…なんて素敵な作品なんでしょう…最高でした…なんか登場人物みんなが愛おしいです…
共働きで忙しい両親に代わり妹の蕾の面倒を見る日向。学校が終われば真っ先に蕾を迎えにいき料理を始めとした家事をこなしつつ、蕾の面倒を見るという…オカン…や!オカンがおる…!そんな日向と偶然スーパーで出会った悠里は蕾にメロメロ。蕾と遊ぶために日向の家に遊びに行くようになります!あー良きですね…こういう青春含有率高めかつしつこくないラブコメは本当に大好きです!ごちそう様でした…とこの3人の関係を見ているだけで無限に尊さが溢れて尊みの限界が振り切れるんですけど、唯と雅、そきて後輩の日和もまあいい奴らばかりで…なんていうか日向くんの優しさが世界を包み込んでより優しくしている感じがすごく良かったです!途中ちょっとだね不穏な感じになりますけど、みんなの優しさでそんな空気も吹っ飛ばしてくれて本当に優しくて温かい世界がここにありた…最高に素敵な作品でした!すごくすごく面白かったです!

キャラ A
日向くんは将来いいお嫁さんになりますよ(しみじみ)家事も勉強もこなして蕾の面倒もみれる…最強オカン系男子高校生力に溢れてました!蕾はマジで可愛くて愛おしさが止まりませんでしたね…いいお兄ちゃんに愛されて幸せですね…悠里は本当にいい女の子で日向のことも悠里のこともしっかり考えていて、でも自分の中にある淡い気持ちにも…きっと…可愛くて本当に理想的な女の子でした!トラブルメーカー気質の唯、なんだかんだで優しい雅、そしてかわいい後輩の日和も魅力的でした!

今後の期待度 A
2巻をはよ!現代社会で生き抜くためにはこの作品の続刊を3、4ヶ月に一度のペースで読む必要があると愚考します!スニーカー文庫さん!頼みます!日向くんを始めとした登場人物の優しさを守るためならたとえ世界を敵に回しても戦いますから…!2巻!お願いします!

どんな人にオススメか?
ハートフルな優しいラブコメを読みたい方は!本当に登場みんないい奴で読んでいると優しくてあったかくなれる作品なんです…この作品があれば世界平和が保たれます!気になった方は!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)

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ISBN 978-4-04-107875-4

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さて、今回紹介するのは山之臨さんの「やがてはるか空をつなぐ」です!
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ストーリー A
内容は、私立海歩総合高校の理系学部に通う青桐七海。彼は物理部に所属しロケットやバルーンを打ち上げていた。同じく理系学部の山花俊、可愛い後輩の町田佐奈、そして隣の高城高校に通う赤森遥は日々楽しく部活をしていた。しかしそれぞれが持つ過去から次第にすれ違いが起きて…とこんな感じです!
ジャンルは青春もの。群像劇っぽさがありますね。
第20回えんため大賞特別賞受賞作!うーん…これはなんとも評価が分かれそうな作品ですね…個人的には好きでしたけど…面白かったのは面白かったですけどなんかモヤつく感じを残していきますね…
主人公の青桐七海は校舎にロケットを打ち込み謹慎になったり、成績が優秀故にそうしたロケットへのこだわりから「ロケットマン」と呼ばれ周囲からは馬鹿にされる存在。そんな彼は同じクラスの俊、そして後輩の町田佐奈と共にバルーンを打ち上げるべく奮闘してます。そこにやってきたのが高城高校に通う赤森遥。顧問の先生からの言葉もあり、赤森を物理部に参加させることになります。そしてここから徐々に歯車が狂っていきます。町田の想い、俊と高城高校で生徒会長を務める真琴の家のしがらみ、何かを隠す赤森と、ロケットを飛ばしたい青桐の願い…なんというかやたら情報は与えられるくせにシーンがやけに断片的なのが印象的でしたね。いやストーリーがまるでわからないほどではないんですけどね…そうした中で進んでいく物語のラストはどうしようもなく青春していて、突き抜けていて、幸せになって…面白くてすごく青春していて、この作者さんにしか書けない世界がありました。ただ札木をはじめとした登場人物の一部やなんかよくわからないお家の背景は評価が分かれそうですね…というかこの辺りがモヤつきの原因なんですよね…面白かったですけどやっぱりモヤつきはあります。

キャラ A
青桐はなんか好きじゃないですね…なんか悩んで苦労しているようで結局お前自身が悪くない?感あります。他の登場人物もイマイチよくわからなかったですね…でもその「わからない」に魅力がありました。個人的には町田さんが1番ストレートでやりたいことがはっきりしていて、お気に入りでした。

今後の期待度 評価不能…
多分一巻完結なので…

どんな人にオススメか?
ちょっと変わった青春ものが読みたい方は!ストーリーの断片感と登場人物で割と人を選びそうですが、面白くてこの作者さんにしか書けない世界が楽しめるので気になった方は!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)

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ISBN 978-4-04-735470-8

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ということで毎月月初恒例の雑談です。なんかいっつも思うんですけど、くっだらねー自分語りよりも僕の人生で印象的だったお話をした方が読まれますもんね。この雑談。

ということで、まあ幼馴染以下腐れ縁以上みたいな女の子の話します。ちなみに今回は長文です。

その女の子と出会ったのは小学一年生の頃でした。まあ普通にクラスが一緒になったんですよ。その子は小学一年生ということを差し置いてもめっちゃ背が低くて確か当時は90センチくらいじゃなかったでしたっけ?僕は110センチ?とかあったのでかなりの差でしたね。

んで、席替えがあったんですよね。確か二学期のはじめくらい。その女の子と隣の席になったんですよ。「こいつの隣か〜」なんて思って机を隣に移動したら「机くっつけんな!キモい!」ですよ。いや、確かに小学生の頃はクソ餓鬼でマジで先生の言うことは全く聞かないわ喧嘩ばかりするわ宿題は全く出さないわの問題児だったんですけど、ほとんど初めて話す男の子にそれはなくないですか?

とまあそこから小学三年生になるまで僕とその女の子の攻防は続きました。その子がキモいと言い僕が言い返し…今思い返してもまあクソ餓鬼っぽいやりとりでしたねw しかもその女の子まあ気が強くて自分からキモいだ馬鹿だ言い始めるくせに僕がやり返すと何倍もの言葉で返してくるんですよね…側から見ても仲悪かったですw

で、三年生になってクラス替えがあって別々のクラスになったんですけど、五年生のクラス替えの時にまた一緒になりました。この時には僕は男子の中では背の順で後ろの方になるくらい背は高くなっていて、きっとあの女の子も背は伸びていたんでしょうけど一年生の頃と比べて身長の差は大きくなっていました。

そこからはまた喧嘩ばっかり…なんてことにはならずその女の子はキラキラしているグループの中心にいて僕みたいな馬鹿男子とは距離を置いて過ごしていました。まあ当たり前ですよね。

んで、一年後。小学六年生の頃また席替えがあったんですよ。そして隣の席に。一年生の頃みたいに露骨な反応こそしなかったですけど明らかに僕のこと嫌がってましたね。いやなんで?ほとんど関わりないのにですよ?

そこからは席こそ隣でしたけど、あんまり関わりのない日々が続きました。そんなある日、ちょっと困ったことが起きます。その当時僕のクラスにはちょっと困った女の子がいました。なんていうか被害妄想が激しくて、男女問わず色んなクラスメイトに喧嘩を吹っかける女の子でした。みんなその女の子とは関わりたくなかったので距離を置いてましたね…てかここから女の子が2人出てくるので気が強くて小さな女の子をAさん、喧嘩ばかりする女の子をBさんとします。

でもAさんは運悪くそのBさんに目をつけられてしまいます。何かにつけてBさんはAさんにちょっかいかけたり、というかぶったり蹴ったりするようになります。Aさんは最初こそ気の強さを発揮してやり返してましたけど(とは言ってもAさんは決して暴力は振るわず言葉だけでやり返してました)次第に疲れてぶたられるくらいなら仲良い女の子のグループに逃げて面倒くさそうな顔してました。

そして事件は起きます。習字の授業の時、BさんがAさんの習字道具をひっくり返したんですよね。Aさんの隣の席だった僕にも墨汁がかかりました。でもそれ以上にAさんの白い服が真っ黒になりました。それでもAさんは何も言わずただ筆を動かし続けました。

僕もそうですけど墨汁だらけのAさんを放っておくわけにはいきません。慌てて水道に(あの小学校にある水飲み場のことです)に連れていきました。2人でついた墨汁を洗い流していると教室から喧騒が聞こえてきました。きっとBさんが暴れていたのでしょう。

Aさんはそれを聞きながらこんなことを言いました。

「なんでなんだろうね」

その短い言葉ははっきり覚えてます。Aさんが我慢して我慢して我慢して…それでも汚されてしまった白い服の墨汁の染み。それを思ってなんだかよくわからなくなってしまいました。あれだけ僕のことをキモいだのなんだの言って拒絶した女の子。お互いにお互いのことが確かに嫌いだったはずなんですけどね…

僕はくしゃくしゃになったポケットティッシュを渡しました。そしたらAさんはいつかの無邪気さで「キモい」と言っていつの間にか僕の服にも飛び散っていた墨汁の染みを渡したばかりのティッシュで拭きました。どうして自分の服の黒を拭かなかったんですかね?

そこからBさんはAさんにちょっかいを出さなくなりました。きっとあの墨汁事件で怒られたのが効いたんでしょう。そしてAさんは昔みたいに僕にちょっかいを出してきました。男女合同の体育では背後からボールをぶつけ、雪が降れば雪玉を僕に投げ、ケシカスや短くなった鉛筆や…てかAさん僕に向かって物投げすぎじゃないですか?その度に僕は「うるせー」だの「やめろ」だの言い返しましたけど。

そして小学校を卒業し中学に入学して同じクラスになって、また違うクラスになって、別々の高校に行ってもそんなことは続きました。流石に小学生みたいに物は投げなくなりましたけど、会うたびキモいキモいって…いや確かに中学生の頃はガチでキモい時ありましたけど、高校生になってから駅前の往来で割と大きな声で「キモい!」とか言われた時は流石に恥ずかしかったですからね。しかもAさんは相変わらず小さくて全然目立たないから(多分150センチ前後しかないと思いますね)なんか僕だけに注目集まりますし…

そして大学に入学してめっきり会わなくなって成人式の日。相変わらず背が低いAさんとすれ違いました。前に会った時と同じように「キモい」とか言って…それから会ってないですけど何やってるんですかね…あの時の振袖姿は流石に可愛かったですけど…

オチというかなんと言うかなんですけど、友達にも散々「Aさんお前のこと好きだろ?」とか言われてましたけど、Aさんは中学生一年生の頃には彼氏いましたしというかモテモテで僕なんか眼中になかったでしょうし、本当にお互いのことは嫌いというか「あー多分こいつとは一生仲良くなれないな」って思っていたと思います。

でもまたきっとどこかで会ったらAさんは僕を見て「キモい」って言って僕もAさんに「うるせー」と言い返すのでしょう。

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