2023年03月

どうも夏鎖です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止しています

さて、今回感想を書いていくのは日日綴郎さんの

「あのね、じつは、はじめてなんだ。 ゆるそうでうぶな彼女との初体験まで、あと87日」

です!
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☆感想☆

ストーリー A
内容は、学校ではヤリチンと噂されモテモテな男子高校生・鏑木隼。そんな彼には実は童貞という秘密を抱えていた。そんなある日、高校入学前から片想いしていた仲村日和に軽い感じで告白するとなんとOKをもらえて付き合うことに。遊んでいると噂されている日和だが、なんと彼女は処女だった⁉︎お互い未経験であることを隠しながら付き合うことになった2人は果たしてどんな初体験を迎えるのか…とこんな感じです!

〜実は初な2人の初体験まで〜

日日綴郎さんの新作!前作がめちゃくちゃ好きだったので新作楽しみにしてました!今作は経験豊富と噂されている美男美女の主人公とヒロインが実は未経験で…という少し攻めて設定の作品でしたね。一生懸命経験があるように振る舞いながらも実は初な2人のやりとりが可愛くてずっと見ていられる素敵なカップルでした!面白かったです!
まず序盤。2人が付き合うまでが描かれます。高校デビューして陽キャグループに潜り込んだ結果、なぜかヤリチンと誤解され噂されるようになった隼。そして同じく高校デビューをきっかけにイメチェンしたことでヤリマンと言われるようになった日和。そんな2人が入試の時に出会っていてお互いに惚れていたというエピソードはめちゃくちゃ青春ですね。しかしそんなお互いの噂もあってなかなか近づけない2人。しかし隼が軽い感じで告白したところ日和からOKをもらい付き合うことに!隼の軽い感じに見える告白が実はめちゃくちゃ誠実な背景があるのすごくいいですね!日和ちゃんの内心もかわいい!甘酸っぱい!そして交際をスタートさせた2人の日常が描かれます!お互いがお互いのことを経験豊富だと勘違いして余裕そうに見える相手に内心慌てるのめちゃくちゃピュアでいいですね!普通のハプニングを「僕/私を試そうとしている…?」と誤解して頑張るところも悶えます。こいつらかわいいかよ!順調に恋人としての関係を築いていく2人ですが、日和が隼のことを拒否してしまったところから物語は本格的に動き出します。相手の気持ちを考えて不安になったりするのは鉄板なんですけど、そこに相手が経験豊富で自分が未経験…というのが不安に拍車をかけますよね。終盤では問題も発生しつつ2人らしい結末を迎えられて本当によかった!最後までめちゃくちゃ楽しく読ませていただきました!面白かったです!

キャラ A
隼くんはめちゃくちゃ優しくて真っ直ぐな男の子!高校デビューをきっかけにヤリチンとか言われてますけど本当に日和ちゃんのことが好きで大事に思っていることが伝わってきていい主人公でした!日和ちゃんはピュアでかわいい女の子!隼同様ヤリマンとか言われてますけど誰よりも隼のことを考えている女の子で健気に頑張る姿はすごく魅力的でした!そのほかのキャラも魅力的でした!

最後に
めっちゃ純粋で甘酸っぱくて青春!な作品でした!これはぜひ続きが読みたいですね!まだまだ隼と日和の関係がみたい!こういう作品めちゃくちゃ待っていたのでお願いします!お願いします!2巻!待ってます!

どんな人にオススメか?
甘酸っぱい青春ものが読みたい方は!タイトルの通り初でピュアな2人の関係がめちゃくちゃ良き!このカップル好きすぎる!久しぶりに手放しでオススメできる青春ものです!気になった方はぜひ!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)

書籍情報

タイトル

あのね、じつは、はじめてなんだ。 ゆるそうでうぶな彼女との初体験まで、あと87日



著者

日日綴郎



レーベル

富士見ファンタジア文庫


ISBN

978-4-04-074923-5

表紙の画像は「版元ドットコム」様より



どうも夏鎖です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止しています

さて、今回感想を書いていくのは六つ花えいこさんの

「彼女と彼の関係 ~平凡な早川さんと平凡な三浦くんの非凡な関係~」

です!
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☆感想☆

他愛もない会話からクリスマスまでの期限付きで付き合うことになった夏帆と拓海。放課後の帰り道や校内でのちょっとしたやりとり、そして休日のデートで恋人としての距離感を楽しんでいく。2人は次第に惹かれ合うようになるが、夏帆は拓海の関係を終わらせたいという言葉を聞いてしまい…とこんな感じです!

六つ花えいこさんの新作!「恋になるまで、あと1センチ」がめちゃくちゃ好きだったのでまた六つ花さんの作品読みたいな…と思っていたらいつの間にか富士見L文庫から発売されていてTwitterでFFさんの感想を見て気づくという…守備範囲はもう少し広めないとですね…
さて作品ですが、両片思いのすれ違いものとして悶えながら読ませていただきました!面白かったです!

まず序盤。夏帆と拓海が付き合うところから物語は始まります。この付き合い始めがすごくよかったですね…夏帆の「男女交際に興味があって…」のセリフから意気投合してお試しで付き合うようになる流れ、めちゃくちゃ好きですね…2人の会話は方言?もちょっと混じって砕けた感じでこれもまたいい。好きです。

付き合うようになった2人は彼氏/彼女らしいことをお互いにしていきます。毎日1回のぎゅってしたり、彼氏ができたらやりたいことをリストにしてそれを実行していったり…もうどう見ても両思いの2人が「きっと相手は自分のこと好きじゃないんだろうな…」なんて思いながらも全力で甘々なラブコメしていくのめちゃくちゃニヤニヤしちゃいます。夏帆はもちろんかわいいんですけど拓海の反応もピュアでいいですね…

そして2人の周りの友人たちもいい。拓海の友達の嘉一、琥太郎。夏帆の友達の梨央奈、心といったキャラクターが2人の関係を盛り上げていきます。夏帆や拓海の相談に乗ってくれる友達がいるのは心強いですね。個人的にはいっぱい食べる心ちゃんが大好きでした。いっぱい食べる女の子好きです。

そんな甘い恋人関係を続ける2人ですが、期限のクリスマスを前にして不穏な雰囲気に…ちょっとしたすれ違いなのに…究極どっちも悪くないのに…いや拓海が悪いかも…なんてハラハラしながら読みました…なんでこんなにうまくいかないんだ!すれ違うんだ!と2人の幸せを願うばかりでした。でも最終的にはこの2人らしいところで落ち着いて大変にんまりさせていただきました。

六つ花えいこさんの作品はやっぱりとても素敵でニヤニヤさせていただきました。面白かったです!コミックも連載中でコミックスも3月22日に発売とのことですのでこちらも楽しみです!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)

書籍情報

タイトル

彼女と彼の関係 ~平凡な早川さんと平凡な三浦くんの非凡な関係~



著者

六つ花えいこ



レーベル

富士見L文庫


ISBN

978-4-04-074802-3

表紙の画像は「版元ドットコム」様より



どうも夏鎖です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止しています

さて、今回感想を書いていくのはメアリー=ドゥさんの

「悪役令嬢の矜持(1)~私の破滅を対価に、最愛の人に祝福を。~」

です!
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☆感想☆

ストーリー A
内容は、平民のウェルミィは後妻となった母親と共に侯爵家の一員に。そんな彼女は義理の姉であるイオーラを家でも貴族学校でも虐げる。イオーラから後継者としての地位も婚約者も奪い取り悪役令嬢として振る舞うウェルミィ。しかし彼女の行動には全て裏があり…とこんな感じです!

〜全てはウェルミィの思うがまま〜

メアリー=ドゥさんの作品!実はSQEXノベルさんの作品は初挑戦。あまりにも表紙が素敵であらすじも気になったので手に取ってみました!まず言わせてください…この作品すごく面白いです!いやー久しぶりに面白い作品読んだ!ってなりました!悪役令嬢として振る舞うウェルミィ。彼女がなぜそんなことをしているのか明かされていく過程がめちゃくちゃ丁寧で引き込まれました!久しぶりにいい読書体験をさせてもらいました!面白かったです!
まず序盤。ウェルミィの義理の姉であるイオーラが婚約破棄されるところから物語は始まります。インパクトのある始まりですが何かあるなと読者を引き込んでくるスタートはめちゃくちゃよかったですね。そしてお話が本格的にスタート。ウェルミィがなぜイオーラを虐げていたかその理由が次々に明かされていきます。この描き方がめちゃくちゃ丁寧かつウェルミィの聡明さを際立てていてよかったですね…側から見ればイオーラを虐げてしかいない行動の全てに理由があり、イオーラを助けている…一つ一つの行動は小さなものかもしれませんがそれが全て繋がって迎える「ウェミルミィの敗北」という章がとにかく素晴らしい。物語はそんなウェルミィの行動の意味が明かされる《表》とウェルミィやイオーラのその後や彼女たちに関わる人々が描かれる《裏》の二部立てになっているのですがこちらもまた素晴らしい!各登場人物から見える景色でそれぞれの登場人物の行動が繋がって生み出される人間ドラマがいいんですよ…ウェルミィの素顔や彼女を取り巻く人々の魅力、そして本当にイオーラを虐げていた人の末路まで…全ての登場人物が丁寧に描かれながらもしつこくなくそれぞれの登場人物が魅力的に描かれるのはすごいの一言です。めちゃくちゃ楽しく読ませていただきました!面白かったです!

キャラ A
ウェルミィ大好きです!時には義理の姉のイオーラを救うために悪役令嬢になり時には普通の女の子みたいに喜怒哀楽を見せてくれたり…すごく魅力的でした!このほかにはイオーラをはじめ登場人物全員が魅力的でした!

最後に
めちゃくちゃ面白い悪役令嬢ものでした!ナンバリングありますしコミカライズも決まっていますし続刊出ますよね…?2巻待ってます!

どんな人にオススメか?
悪役令嬢ものが好きな方は!いわゆる悪役令嬢ものでイメージされる悪役令嬢ものとはちょっと違いますが、ウェルミィの聡明でかわいい姿や彼女を取り巻く登場人物で描かれる人間ドラマは読めばハマること間違いなし!気になった方は!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)

書籍情報

タイトル

悪役令嬢の矜持(1)~私の破滅を対価に、最愛の人に祝福を。~



著者

メアリー=ドゥ



レーベル

SQEXノベル


ISBN

978-4-7575-8462-4

表紙の画像は「版元ドットコム」様より



どうも夏鎖です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止しています

さて、今回感想を書いていくのは猿ヶ原さんの

「ウォーゲーム・ハイスクール」

です!
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☆感想☆

ストーリー A
内容は、世界中が熱狂するVRゲーム《ウォーゲーム》において不敗の最強プレイヤー《IS》しかし彼は弱冠十四歳にして表舞台から姿を消してしまう。ISではなくなった少年・稲荷白斗は高校受験前にネットで有名な少女・小指結に出会う。彼女に導かれた白斗は完全実力主義のゲーマー養成学校《ウォーゲーム・ハイスクール》に入学するためにセレクションを受けることになるが…とこんな感じです!

〜eスポーツの頂点へ!〜

猿ヶ原さんの新作!前作「君に捧げる英雄譚」がめちゃくちゃ熱くて面白かったので新作楽しみにしてました!今作はVRゲームをテーマにした熱いバトルものでしたね!面白かったです!
まず序盤。天才ゲーマーISとして活躍するも事故でゲームに関する記憶を失い表舞台から姿を消した稲荷白斗が描かれます。いきなりルールがわからないウォーゲームのシーンから物語が始まるので少し驚きましたが主人公の現在地の描き方はよかったですね!そしてネットアイドルとして活躍する小指結に出会いゲームへの情熱を取り戻していきます。エンジョイ勢としてゲームを楽しめればそれでいい。ISだった頃の自分はいない。そんな白斗が熱を取り戻していく過程はすごくよかったですね!そして白斗は実力主義のゲーマー養成学校《ウォーゲーム・ハイスクール》に入学するべくセレクションを受けることに!ここから本格的にVRゲーム《ウォーゲーム》が描かれていきます!現実にはないゲームなのでなかなかルールの理解が難しかったですが、読み進めるにつれて次第に入り込んでいけましたね。セレクションではゲームを楽しんだ上で勝とうとする白斗が魅力的でしたね!終盤の熱いバトルの連続も盛り上がりました!ただ結構スロースタートでまだまだ学園要素が少なかったりヒロインたちの登場シーンが短かったのでこの辺りは今後に期待ですかね?最後まで楽しく読ませていただきました。

キャラ A
白斗はかつて天才として名を馳せた天才プレイヤー!かつての天才がもう一度這い上がっていく過程はすごくよかったですね!熱い思いもグッド!そのほかのキャラはまだまだこれからという感じで今後に期待ですね。

最後に
架空のゲームをプレイする熱い主人公が魅力な作品でした!1巻ではまだまだ物語は始まったばかりかと思うので2巻以降に期待です!続刊待ってます!

どんな人にオススメか?
熱いバトルが好きな方は!主人公の白斗の戦闘シーンは迫力があってとにかく熱い!まだまだ物語は始まったばかりですが見せ場もたくさんあり読み応えあります!気になった方は!

それではこの辺で(≧(エ)≦。)

書籍情報

タイトル

ウォーゲーム・ハイスクール



著者

猿ヶ原



レーベル

MF文庫J


ISBN

978-4-04-682212-3

表紙の画像は「版元ドットコム」様より



なんか自分に影響を与えた?自分を形作った?物語を100個列挙するらしいです。
原典は以下


時間がないのでコメントは一部
それじゃいきます

<アニメ映画>
1.クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険
記憶にある限り初めて見たクレしんの映画。当時幼稚園とか。オカマが印象的。

2.クレヨンしんちゃん 爆発! 温泉わくわく大決戦

3.クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル
敵役が一番好き。

4.クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲
名作。だけど見たのが子供すぎた。当時小学校低学年

5.クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦

6.クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード

7.クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ! 夕陽のカスカベボーイズ
クレしんの映画で一番好き。あんまり共感得られないかもだけど

8.クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ ブリブリ3分ポッキリ大進撃

9.セレビィ 時を超えた遭遇
多分初めてみたポケモン映画

10.水の都の護神 ラティアスとラティオス
ラティアスが好き

11.七夜の願い星ジラーチ
なんか触手のイメージしかない

12.ミュウと波導の勇者ルカリオ

13.のび太の日本誕生
再放送で見た

14.のび太の創世日記
再放送で見たPart2

15.のび太の太陽王伝説
ドラえもんの映画で3番目に好き

16.のび太と翼の勇者たち
ドラえもんの映画で2番目に好き

17.ザ☆ドラえもんズ ゴール!ゴール!ゴール!!
ドラえもんズで1番好き

18.のび太のワンニャン時空伝
ドラえもんの映画で1番好き

19.河童のクゥと夏休み
小学校中学年の夏休みに何回も見た

20.アイの歌声を聴かせて
社会人になってから見た映画で一番感動した。好き。

<映画>
21.バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3
好き

22.ゴールデンスランバー
多分邦画で1番好き

23.スクール・オブ・ロック
洋画で1番好き

<漫画/読み切り>
24.可能性世界を駆ける少女
人生で1番好きな読み切り漫画。原作は藤崎竜さん、作画は荻野純さん。パラレルワールドを渡り歩く少女の物語。本当にめちゃくちゃ名作だけど、これを読む人はきっと誰も読んでいない

25.island
ニセコイで有名な古味直志さんのデビュー作。古味直志さんのファンタジー作品は外れない

26.私は
藤原ここあさんの読み切り

27.蝶 -swallow tail-
叶恭弘の読み切り

<漫画/連載作品>
28.MAJOR
人生で初めて読んだ漫画

29.ダイヤのエース

30.バクマン。

31.DEATH NOTE

32.ダブルアーツ
古味直志さんの初連載作。やっぱり古味直志さんはファンタジー

33.エム×ゼロ
日本版ハリーポッターみたいな作品。ジャンプ作品で一番好き

34.わたしの狼さん。
藤原ここあさんの作品は僕の青春の半分。

35.dear
藤原ここあさんの作品は僕の青春の半分。ケモミミ好き覚醒。

36.妖狐×僕SS
藤原ここあさんの作品は僕の青春の半分。メニアック。

37.かつて魔法少女と悪は敵対していた。
藤原ここあさんの作品は僕の青春の半分。まさか塔から出られないとは思ってもなかった。

38.デッドマン・ワンダーランド

39.りぶねす
僕史上最強のラブコメ

40.最終兵器彼女
受験生の夏休みに読んで死んだ

41.ご注文はうさぎですか
初めて真面目に向き合った萌え

42.政宗くんのリベンジ
ラブコメで2番目に好き

43.新米姉妹のふたりごはん
自分の中の百合の原点パート2

44.γ―ガンマ―
自分の中の百合の原点パート1

45.世界の終わりと夜明け前
僕の浅野いにお作品の原点

46.ゆるキャン△
好きだよ。やっぱり

47.貧乏神が!
高校時代ハマった

48.惡の華
高校時代ハマった

49.クズの本懐
高校時代ハマった

50.ib -インスタントバレット-

51.現代魔女の就職事情


<深夜アニメ>
52.氷菓
初めてみた深夜アニメ。多分人生No.1

53.ソードアートオンライン

54.魔法戦争
EDという名の本編が1分30秒くらいしかないアニメ。つまらないアニメもあるということを知った。ちなみに1話から最終話までリアタイした(当時はアニメを途中で見るのを辞めるという感覚がなかった)

55.冴えない彼女の育てかた
大学受験に失敗した一因

56.ブラック・ブレット
アニメ死ぬほど好きだった

57.ゆるキャン△
漫画と被るけど好き

58.ひなこのーと
OPが死ぬほど印象に残ってる

59.けいおん!
大学生になってから見た

60.ウマ娘
社会人になってから一番ハマったアニメ

<ゲーム>
71.テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-
初テイルズ。シンフォニアの続編と知らずにやった。マルタ好き

72.テイルズ オブ エクシリア

73.セブンスドラゴン
個人的に一番好きなRPG。ドラゴンによってぶっ壊された東京でバトル。キャラメイクも楽しかった

74.アーシャのアトリエ
個人的に好きなエピソードが世界の果てを目指そうとする男についていって、地図の果てまで行くけど結局世界に果てなんてなくて絶望する話。めちゃくちゃ印象に残ってる

75.エスカ&ロジーのアトリエ
エスカとロジーの名前を合わせてエスカトロジー(終末論)になるのめちゃくちゃ好き

76.ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン

77.ポケットモンスター ダイヤモンド・パール
世代。1番プレイした

78.ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー
金もやったけどこっちが好き。シロガネ山のレッドはマジで強かった

79.エンド オブ エタニティ
世界観とキャラの掛け合いが死ぬほど好き

<純文学系>
80.よだかの星
人生

81.道化の華
太宰治

82.鼻
芥川龍之介

83.蛹
田中慎弥さんの作品

84.ノルウェイの森
この作品は大っ嫌いだけどラノベを読むようになった一つのきっかけ

<児童文学系>
85.サマー・オブ・パールズ
本格的に読書をするきっかけになった本

86.宇宙人のいる教室
1番好きな児童文学

87.絶体絶命27時間!
海外作家の児童文学で1番好き

<一般文芸系>
88.今夜は眠れない

初めて読んだミステリ

89.リミット
警察小説の最高峰

90.凍りのくじら
辻村深月さんの作品の原点

91.僕の好きな人がよく眠れますように

92.英雄の書

93.イニシエーションラブ

94.晴天の迷いクジラ

95.階段途中のビッグノイズ

<ラノベ>
96.とある魔術の禁書目録

初めて読んだラノベ

97.神様のメモ帳
ラノベをこんなに読むようになったきっかけ

98.キーリ
オールタイムベスト3

99.カオスレギオン
オールタイムベスト3

100.月とライカと吸血姫
オールタイムベスト3

以上です。
ラノベは好きだけど物語100ならこの5シリーズくらいしか入ってこないですかね…
むしろ小さい頃にみたクレしん、ドラえもん、ポケモンの映画が自分の中の物語形成の大部分を占めています。
皆さんもよければ。

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