カテゴリ: 新レーベル創刊情報

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
今日は授業がなくてよかったです…こんな寒い中外には出たくありません(苦笑)というか4月なのに雪ってw

さて、今回紹介するのはこんな話題!


ようやく続報発表ですね!
白身魚さんをイラスト起用ということで、シリアスな青春ものと予想できますね! 

一応下に作品名とあらすじを抜粋しておきます!(引用は上記から)

何をしたんだ、清川くん

勉強もダメ、スポーツもダメ、何でもダメな自虐系男子の主人公・御手洗 流が、ある日突然、美少女たちの集いである通称「ハーレム」を抱える学校一のイケメンにして人気者・清川くんと入れ替わってしまった!
喜ぶ流だったが、ハーレムの実態は甘くない。
なぜか清川君は「ハーレム」の美少女達に強い恨みを持たれていたのだ。
流の体を借りて失踪した真の清川くん、消えた「4人目の美少女」無数の「選択肢」を潜り抜けながら疾走する失踪劇の先にある、物語の真実とは。
――いったい何をしたんだ、清川くん。


あらすじを見る限りだと読んで見たくなるような作品ですよね! 予定通りいけば五月発売のようなので、期待しながら待ちたいと思います!
また、ラジオも放送されるようなので、そちらも注目です!

それではこの辺で(≧(エ)≦。) 

朝一でこんなニュースを見かけました。


オーバーラップノベルス…というか、オーバーラップ文庫でもかなりなろう作品を出版しているような(⌒-⌒; )

これで、集英社オレンジ文庫、T-LINE、につづき三つ目ですね。いまいちニュースが入ってこない創刊予定レーベルも一つありますが…まあ、それは置いておきましょう(苦笑)

というか、なろうレーベルはいったいいくつあるんだろう…ぶっちゃけなろう作品は魔法科とダンまちしか読んだことがないのでなんとも言えないですね。なろうっていったいなんなんだろう?

またライトノベルレーベルに新たな挑戦者が…


ちなみにLINEノベルとは別ものです。

TLINENOVELSは辰巳出版から発刊されます。辰巳出版はパチンコ・パチスロ・麻雀の雑誌を出版している会社で子会社も5つありそれなりの大きさの出版社です(ちなみに辰巳出版も子会社もまったく知らない…)

ちなみに発売予定は

2月6日発売
実存系ドグマストラ 著/十文字青 イラスト/恥間まこと

大正月光綺譚 魔術少女あやね 著/大橋崇行 イラスト/時雨

D-Gravity 著/穂篠一 イラスト/おりひか

3月発売
あたしら憂鬱中学生① 共依存 著/日日日 イラスト/ニリツ

お伽鬼譚 著/竹林七草 イラスト/カラス

仙境王還記 みどりごの魔宵歌 著/江東うゆう イラスト/大橋薫

4月発売
幸蜜屋逢魔が時本店 著/ヤマイ イラスト/潮音 

夢想機械 ートラウムキステー 著/村松茉莉 イラスト/出水ぽすか

エスタ・ムエルタ ー黒き蝶ー 著/野口裕加 イラスト/厳本英利

以上です!

やはりというか十文字青さんは創刊ラインナップに名前が上がりましたね。榊一郎さんもくるのでしょうか?

最注目は日日日さんのあたしら憂鬱中学生。昔日日日さんがブログで連載していた作品でアプリ化もされました。かなり面白い作品なので発売が今から待ち遠しいです!

今でもブログで連載されていた分は読めるのでよければどうぞ。ちなみに日日日さんの作品ですので微グロ・微エロです

iPhoneの方はまだアプリがダウンロードできるようなのでそちらもよろしければどうぞ。1話は無料で読めたはずです。

来年は集英社オレンジ文庫が創刊することが決まっているので僕の知る限りではもう二つ目ですね(まだ知らないレーベルがあるかもしれませんが…)

新レーベルは学生には全部追いきれないですね(苦笑)

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
今日はテスト前にも関わらず新宿まで行ってきました! 世界の終わりと感傷ベクトルのCDを買ったおかげでお金がなくなりました(苦笑)

さて、今日はそんな理由で本の紹介が出来ないなで少し前に発表されたこんな話題をご紹介!


うーん聞いたこともない会社ですね(苦笑)どうやらTSUTAYA系列の会社のようです。
刊行開始がいつかはわかりませんが、今年はモンスター文庫、集英社ダッシュエックス文庫、あえて含めるなら新潮文庫nexが新レーベルとして立ち上げられたので、かなり数が増えることになりますね。そして、ヒーロー文庫、モンスター文庫などに続き小説家になろうの書籍化レーベルとなるようです。
ぶっちゃけなろうの青田刈りはもう終わりだと思っていたのでびっくりです。

それではこの辺で(≧(エ)≦。) 
明日は本の紹介します(汗)

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
今日はいつもの如く時間がないので、本の紹介はできません(>人<;)
なので、今回はジャンプ+についてご紹介!


ジャンプがついに本気を出したか? と思わせる充実っぷりですね。黒子のバスケの番外編に、週間少年ジャンプ本誌も読めるみたいです!

個人的にはジャンプライブにも名を連ねた叶泰弘さんの新作が読めるというだけで、読む価値があると思います! ジャンプ系列で描いている作家さんの中で唯一お気に入りの作家さんなのでこれからが楽しみです。

ジャンプライブ同様、というか例の如く全てのコンテンツを楽しむには課金が必要ですのでご注意を。

それではこの辺で(≧(エ)≦。) 
マジで時間が欲しい(。-(ェ)-。 )

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