カテゴリ: ライトノベル系話題

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
バイトです( ꒪Д꒪) ブログ一周年を前に更新がおろそかになっていますね…もっと積本も減らしたいですし、小説も書きたいですし…が、頑張ります!

さて、今回紹介するのはこんな話題!


アメリカでどのようにライトノベルが売られているのか、というものです。

アメリカをはじめ欧米圏でライトノベルは「ヤングアダルト」や「ティーンノベル」などの呼称が一般的で、ジャンル的にはハヤカワ文庫のSF作品に雰囲気が近いらしいです。あと、日本とは違うソフトカバー(ペーパーバック)で売られていて、文庫はあまりないようです。これは漫画も同じですね。

しかし、びっくりですね。アメリカではこんな風にライトノベルが売られているんですねΣ(・□・;)日本だと、新刊がガンガン出て平台に十冊単位で隙間なく積まれていて、棚にもぎっしりですからね。余裕のある棚です。

アメリカでは電子書籍の普及が目覚ましいので、あと何年かしたら紙のライトノベルなんてなくなるかもしれないですが、日本のライトノベルがアメリカでも愛されている様子が垣間見れました!

それではこの辺で(≧(エ)≦。) 
バイト行ってきます


簡単にご紹介


ライトノベル市場の話です。前にも少しこのブログで触れましたね。

はっきり言ってライトノベル市場は衰退こそしていませんが、停滞気味です。なぜなら、面白いなろう小説は青田刈り、なろう小説の書籍化に関する協定がないため特定の出版社が大量に書籍化を行い下手な売り方してヘマする。面白い小説がなろうで無料購読できるため、若い世代が買わない。新人賞の数と新人の数が多すぎて、新人賞受賞作を買う層がバラけて新人が伸びない、アニメ化は軒並み失敗か及第点…などなど。

色々ありますが、市場がどうこう言う奴ほどライトノベルを買ってないので、ガンガン新作買ってガンガンおすすめしていきましょう(苦笑)僕たち読者が、作品の最大の広告です。

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
今日はバイトなので、簡単な記事です、まあ、最近は割と真面目にブログやってたので、たまにはいいですよね。
い、いいですよね…

さて、今回紹介するのはこんな話題!


イラストレーターが影響を受けたのは何か? というものです。意外と?ライトノベルからの影響は少ないですね。

漫画家は漫画から、イラストレーターはイラストから影響を受けているものだとばかり思ってましたが、現実にはそんなこともないようです。しかし、映画から影響っていうのがイマイチわからないですね…

まあ、この調査がライトノベルのイラストを描くイラストレーターだけというのはありえませんし、一概には言えませんが、今後はライトノベルのイラストから影響を受けたという方がたくさん出てくれたら嬉しいですね!

それではこの辺で(≧(エ)≦。) 

どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
土日はバイトが忙しいです!
そろそろやらなければ、まずいことが溜まってきてもいるので少しずつ消化したいです!

さて、今回紹介するのはこんな話題!


去年ライトノベル部門で俺がいるが一位を獲得したSUGOI JAPAN が今年も開催されるようです!今回は一般推薦の中から作品を選び、さらにまた選ぶという方式なので投票したい方はぜひ参加しましょう! 今年は僕も参加すると思います!

それではこの辺で(≧(エ)≦。) 
バイト忙しくて、ブログ雑ですいません(^_^;)

今日は夜にもう一つ記事書きますが、先にこんな話題をご紹介!


ライトノベルを含む様々な朗読サービスが始まったようです!

朗読というと、星海社で乙一さんの小説を朗読しているものなどが出ていて、どちらかというとCDのイメージが強かったですが、こういったサービスが出るのは新たな展開として嬉しいですね!

ただ、使うかどうかと聞かれたらたぶん使わないでしょうね(苦笑)普通に読んだほうが早いですから。

夜にまた記事書くので、暇だったら見に来てください!

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